リスニングパワーで期待できること

大人になってからでも
英語耳を作れる秘訣は「周波数」だった!

 

2週間後には、字幕無しで映画が見れるとしたら・・・

 

「リスニングパワー」の実際の教材です。

 

リーディングが苦手
苦手意識が取れなくて、学習が続かない
勉強方法がわからない
仕事で英語の必要性を迫られている
言いたいことが言葉に出ない
勉強はしているのになかなか効果に出てこない

 

英語さえできたら、
もっとやりたいことがたくさんあるのに・・・

 

 

 

英語が早く聞き取れるようになるためには、
英語と日本語の音を聞き分けられるようになることと、英語にあって日本語に無い音を認識する必要があるんですね。

 

そのために、発音矯正の第一人者スコットペリー氏が日本人に英語を教えてきた経験をもとに英語教材を改良。
リスニングパワーで英語力が上達する仕組みは、英語の高い周波数に耳を慣れさせることで、ネイティブの英語が聞き取れるようになるというものなんです。

 

もし、まいにCDを聞き続けるだけで、英語の聞き取り能力がアップするとしたら
あなたは試してみる価値がありますか?

リスニングパワーの概要

英語の音に対する聴覚を良くして
「音声を聞き流すだけでリスニング力を鍛えれる」

 

 

教材概要

 

● CD2枚組(各22トラック収録)
テキスト1冊

 

特典
ナチュラルスピード、
ケイティ先生のプライベートレッスン
ボキャパワーと言う2,980円の843語を覚えられる教材

 

日本にいるだけでは、どうしても耳が日本語の低い周波数しか聞く機会がありません。そのため、日本人は格段に周波数が高い英語をうまく聞きとることができないといわれています。留学経験のある方でさえ、帰国して1年もしないうちに聞き取り能力が低下してしまうんです。
「習うより、慣れろ」という言い方もありますが、リスニングパワーの音声を聞く目的は、耳を英語の周波数に慣らすこと。そして、英語を聞きとることができる耳(英語耳)を作ることが大切です。

リスニングパワーを聴き続けることで・・・

TOEICテストでスコアアップ

 

英語学習をしてる方の中には、TOEICテストを受ける方も多いのではないでしょうか?
また、その結果を重要視する企業も多くなってきました。
日本人は、読み書き中心の文法教育を受けているため、文章を読んでから回答する選択問題は得意な方もいるのではないでしょうか?
しかし、実際英語が使われるのは「会話」が大部分を占めます。また、コミュニケーションさえとれるようになるば、逆に読み書きは後回しでもなんとかなりますよね。
購入者のなかには、リスニングパワーを毎日聞き流すようになってから、TOEICテストのリスニングのパートが大幅に点数アップしたという方も多く見かけます。TOEICテストで高得点を出すためには、リスニングのパートである程度の点数を出す必要があるので、リスニングの点数をアップさせる上で、リスニングパワーは役に立つのではないでしょうか?。

 

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英語教材として確固たる地位を築き上げたリスニングパワーですが、その秘密は周波数。

 

 

つまり、”聞こえる音”と”聞こえにくい音”があるんです。

 

 

リスニングパワーのCDの周波数は、我々日本人の耳に入りやすいように加工されています。日本語の低い周波数に慣れてしまっている日本人でも聞き取れるよう、英語の高い周波数に、聞き取りやすい低い周波数を足したイメージです。

 

まずは、仕事帰りや学校帰りに気軽に聞くことから始めるのがいいのではないでしょうか?

 

オススメのリスニング法

 

会話内容をすべて暗記できるぐらい、自分の好きな外国語映画を1本選びます。リスニングパワーで英語耳を作ったら、並行して、自分の決めた外国映画を見るようにしましょう。
自然と会話中の英語の聞こえ方がアップしている自分に気づくと思います。

 

日本に留学中の外国の方でも、日本語を覚えるために好きなアニメをひたすら読んで、DVD映像を見たという人を見かけます。

 

外国映画のDVDを頻繁に見るだけでも高い効果が見込めます。

 

 

リスニングパワーのデメリットとは?

 

リスニングパワーを実践すれば、リスニング力はアップします。ただし、聞くだけでは、英語力のアップにはならないんです。リスニングパワーを購入する方の中には、「毎日リスニングパワーの音声を聞き流すだけで、英語力がアップするだろう」とお考えの方も多いのですが、リスニングパワーはあくまでもリスニング力を鍛えるための英語教材です。英語がかなり聞き取れるようになっても、意味がわからない単語や文法はたくさん出てくるはずです。その場合、自分でも英単語や正しい文法の勉強をすることは必要です。このあたりは「聞くだけで英語がペラペラ」にはなりませんので、常識的に考える必要があります。ただ、聞き取れるようになっていくことは、英語に対する恐怖感がなくなります。その自信がつくことは、英語習得には大切な前進だと思います。

あなた、英語は大丈夫ですか?

こういう風に聞かれることも多くなってきました。

 

絶対、仕事にも有利

 

最近 TOEICのスコアを重視する企業が増えています。
なかには、社用語が英語という企業もでてきました。

 

最近グルーバル化が進み、英語力を求める企業が増えてきています。
そしてそのような企業の採用条件はTOEIC700以上というのが大半です。

 

そのTOEICは990点満点のテストですが、そのうちの半分はリスニング。つまりリーディングのスコアが高いだけでは、高いスコアを出すことはできないことはすでに周知のことと思います。
これからTOEICを受けたいと考えている方や、聞きとる力を強化するためには、リスニングパワーを英語学習に取り入れることが効果的です。

 

キャリアップするために英語を習いたい人もいるのではないでしょうか?将来に生かせるスキルの1つとして、TOEICで高いスコアを取っておくことは賢い選択ですよね。
また、純粋に外国の方と友だちになりたいとか、海外に力に行ってコミュニケーションを取りたいという人でも、聞き取り能力を高めることは必要です。

 

リスニングパワーで、聞き取れる耳になって自分の英語に対するマイナスイメージを払拭してください。